文書所在管理システム 株式会社セントラルシステムズ

文書所在管理システム(Central Doc Manager)

文書の所在管理を確実に

臨床開発業務においては様々な文書・記録が発生しますが、その管理・保管に対し厳密さが求められています。日常より文書の分類、所在管理を確実に行うことで、臨床開発や承認申請をスムーズに進めることができます。

システムの特徴

1.文書の分類

文書を分類するための分類項目を標準で内蔵しており、管理や検索に役立ちます。もちろんカスタマイズも可能で、様々な利用方法が実現されます。

2.文書の所在管理

キャビネット・ボックス・フォルダー・文書をツリー構造に格納できるよう設計されており、保管を始め貸出や移転、廃棄を行う場合にも社内ネットワーク内で依頼・受付を行うことで、厳密な所在管理を行うことができます。また別途SOPを準備することで、より高い信頼性を得ることができます。

文書所在管理システム

TOPへ戻る